2008年06月11日

疫病神卒業!?

プロ野球交流戦
2008年6月11日
○阪神6‐4西武●

観戦7連敗中でしたが……勝ちました(≧∇≦)v

長かったぁ。
最後に勝ったのは昨年5月のヤクルト戦なので
実に13ヶ月ぶり(苦笑)
これでしばらくは疫病神扱いされなくて大丈夫そうだwww

いちおう明日も観戦予定。

明日も勝つぞ~!!

2007年09月24日

最後の追い込み!

9/22(土)の観戦結果。
試合開始から4時間を超える打撃戦、逆転逆転の展開の末、

阪神 ● 6-9 ○ ヤクルト

これで今シーズンの観戦成績 2勝6敗(6連敗)となりました。

というわけで、翌9/23(日)は観戦自粛しました;;;

しかし結果は・・・
阪神 ● 0-3 ○ ヤクルト

石井一久がまったく打てません><
2安打完封て・・・。

そんなわけで。
見に行っても行かなくても関係なかったみたいなので、
10/3の最終戦は這ってでも行きますwww

それよりも今日からの3日間で優勝争いの展開が大きく変わります。

阪神は横浜との3連戦、中日と讀賣は直接対決3連戦なのです。

崖っぷちの虎の3連勝は絶対条件として、
讀賣に3連勝されると厳しい、同様に中日に3連勝されても苦しい。
理想は中日が2勝1敗すること。
そうすれば中日と讀賣が首位で並び、阪神が0.5ゲームで追いかける形となる。

次の中日3連戦で勝ち越せば
残り4ゲームの時点で首位に立ってる可能性が高い、
というわけなのです。
すなわち、かなりの確率で10/3胴上げ・・・とwww

交流戦が終わった頃には一度あきらめかかったけど、
最後になってくると必ず盛り上げてくれる岡田阪神。
大好きです!最後までがんばって応援します!

2007年09月18日

今期観戦成績を振り返ってみた

今期の阪神戦観戦成績を振り返ってみました。

5/12 対ヤクルト@神宮 ○3-2
5/13 対ヤクルト@神宮 ○8-6
6/13 対西武@グッドウィル ●0-7
6/14 対西武@グッドウィル ●3-4
8/7 対讀賣@東京ドーム ●2-3
8/11 対横濱@横浜 ●2-3
8/23 対ヤクルト@神宮 ●1-8

以上、2勝5敗(5連敗)となっております。

今後は9/22、23の神宮、
10/3の神宮を観戦予定。

優勝争いの中、見に行って良いものか少し悩んでますw

2006年10月18日

10/16 今季最終戦@神宮

10月5日の雨天順延の6日のさらに順延の16日。
期せずして今シーズン最終戦となりました。
もし予定通り5日の観戦であれば逆転優勝を目指していた試合だったのに、もう中日が優勝を決めてしまった後になったので、バリバリ応援するぞ!というよりはのんびり最終戦を楽しもうという感覚ですね。

この試合は順延試合ということもあって、バックネット以外の指定席はなく、内野自由、外野自由のみの発売となっておりました。
仕事上がりに後輩を強制連行しての観戦だったので、外野か内野が相当悩んだのですが「昨年の優勝決定後の試合は3時にはすでに並んでたなあ」と思ったので結局のところ、内野自由席を選択しました。

でもそれが大誤算。
フタを開けてみれば外野席ファールゾーンはガラガラ。
おまけに内野ゲートから入場し、ちょうどスタンドに出る直前に兄貴の先制弾。六甲おろしを歌いながら空席を探すというみっともない有様でございました(T-T)

試合の方は兄貴の先制弾以後、完全に膠着状態。試合が動いたのは6回に林威助の一発のみ。もはや見所は井川が10奪三振してタイトル獲得なるか!?と兄貴が4打点して3年連続3割100打点なるか!?といったところでしたが、兄貴はチャンスに凡退等もあり残念な結果。井川は最後の怒涛の追い込み。最終回に3奪三振で見事に川上とタイトルを分け合う結果となりました。
あ。もう一つの見所と言えば、赤星が最終回に代打出場して四球で歩いて盗塁、の場面。思わず「10個くらい走れー!!」と叫びましたが、ホームスチールまで決めたって3つですよ \(-_-)>俺

それと、気になったのが、消化試合だったので若手中心のオーダー。出場選手の大半がヒッティングマーチ2番(あいや)。まだ新HM3年目ということもあるけど(あいや)、個別応援歌が少なすぎますよ(あいや)。汎用テーマを増やしてみてはどうですかね(あいや)。代打のテーマとか(あいや)。

まあ、勝ったからいいや(爆)。

これで今シーズンの観戦成績は12戦5勝7敗。どうにか形にはなったかな。そもそも、開幕から5戦5連敗に始まり、甲子園でも負けて1勝7敗までいきましたから夏からの神宮4連勝で気分良く終われたかな、といったところです。
目標だった10試合観戦もできたし、上出来だろうと思います。
でも来年は勝ち越すぞ(w

それにしても、熱烈西武ファンの後輩をして「勉強になった」と言わしめた虎パワー。来年もこれを生きる源にして1年がんばろうと思います。

来年の目標は「10試合」「甲子園」「勝ち越し」でがんばります。

2006年10月08日

10/3 神宮 最終決戦 初日

今期、神宮球場での最終シリーズ、井川の国内最終登板?との噂もあり、平日にもかかわらず仕事場から直行で駆けつけました。外野指定席が取れてて良かった(^-^;

入場口到着時点で一回表、赤星の打席。自席に辿り着くまでに赤星、関本が倒れ、二死。
荷物を下ろす間もなくアンディが倒れ三者凡退。
二回は濱中、矢野にヒットが出るも、ヤクルト左腕 石川に抑えられ、以後、5回終了まで両軍無得点。鬼気迫る投手戦となりました。

六回表、先頭の赤星が倒れるも関本、アンディの連続ヒットでチャンスを作り、打席に兄貴登場。
ここまでの最高の盛り上がりを見せた場面でしたが、敢無く三振。
今日の流れは兄貴でブレーキだなあ。
と思いながら続く濱中。見事なセンター前ヒットで関本が生還して先制!
今日は濱中デーだ!!
と思っていたら鳥谷歩いて矢野さんがセンターへ弾き返し、アンディ、濱中がホームイン!
ごめんなさい。今日は濱中・矢野デーです(笑)

3-0となり、今日の井川なら楽勝ペース。
最終回に球児がピシャリと抑えて完封リレー?と考えていたら九回に関本のダメ押しタイムリーが出て4-0。
球児を出すまでもなく、散発3安打で今期2度目の完封劇で幕。
やっぱり井川デーだったようです(笑)

井川クンはここ3シーズンほど「大事な試合に勝てない」「エースらしくないエース」「髪を切れ」などと言われておりますが、なんだかんだ言ったってエース。
計算できる戦力なんです。
でも、メジャーに行きたいなら行ったらいい。モヤモヤしながら投げられても見てるこっちまでモヤモヤしてしまいます。
ただ、あんなに行きたがって行ったのにダメだったら帰ってくる。なんてことだけは勘弁してほしいです。
甲子園に骨を埋めるか、海の向こうで大輪の花を開かせるか。
どちらになっても今と変わらず応援していきたいと思うのです。
だって、井川クンはこれからずっと、あの2003年、18年ぶり優勝の時のエースだった、
って語り継がれる選手なのですから。

打線も赤星、金本がブレーキなら前後がカバーするという理想的な展開。
繋がる打線になってますよ。
中日さんもなかなか負けないけど大砲の一発ドカンで勝ってる印象なので勢いなら断然阪神有利!って感じです。
最後まで諦めずに応援するぞ~!!

<追記>
10/5、観戦予定でしたが、雨天中止。翌日の振替試合も中止。
神宮最終戦は一体いつになるんだ~(泣)

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  | All pages